女子高生や中学生が普通にヴィトンなどのブランド品を持って
街を闊歩する姿を見ると
何というか・・・
皮肉なしに・・・
「ヴィトンって凄げ~な~!」
と関心してしまう。
(ヴィトンを持つ=自分は周りよりもワンランク上)
という自己顕示の価値観を植えつけたマーケティング戦略には
これからの消費者へアプローチする際のヒントがある気がする。
『ブランド価値の本質』って何?
高級なモノを持つ人の心理を知る事で
僕がこれから展開する物事が少し理解出来る。
「ルイ・ヴィトンの法則」は久々に濃い内容の本ですわ。
p.s. あっ・・・今日、久々に社員全員参加でBUZZCOM CUPをやりました(笑)。