つくづく自分はビートの世界で生きることが幸せだなと実感。
毎回スタジオに入ってドラムの新司とセッションをするけれど、そこには高校時代からの友人で今まで色々な景色を一緒に見てきた事もあって、絆みたいなグルーブ感が生まれている。
そのグルーブ感というか呼吸は、本当に長く一緒にいて、長くセッションを繰り返しているからこそ出て来るもの。
ミュージシャンをしていると、様々な有名なアーティストや演奏家とセッションをする機会が多いけど、やっぱり長年の相方に勝るグルーブ感を創り出せる相手はいない。
そういう意味でも音楽というものは、テクニックではなくて、呼吸が大切だなと感じる。
その呼吸感は信頼があって始めて揃うものだし
お互いの癖から全てを肌で感じる空気感を掴む必要もある。
ベースという楽器の本当の面白さはまだ分からないけど
新司のドラムと一緒にセッションする瞬間はベースで良かったなと心から思う。
昔からレゴトラのファンです!
ライブにも何度か行きました!
新司さんと天上さんのリズム隊は最高です!
これからも熱い音楽を聴かせて下さい!!
レゴトラのグルーブ感というか勢いはやっぱりリズム隊のチームワークから生まれているね★
昔の曲も今の曲も、君たちの出すライブ感やグルーブ感は抜群です。
それはやっぱりメンバーの仲の良さから生まれ出るもので、これからもその絆だけは守り抜いて欲しいです。
これからも頑張ってください★
康祐さん >
ありがとうございます。
どこのライブハウスに来てくれてたのでしょうか!?
また、いつの日か全国を回れたら最高ですね!
YOKO225さん >
自分達の音楽のルーツを探してみると、やっぱりどこを行き着いてもメンバー間の絆なんだと思います。
だから、ロックやポップだなんていう手法やジャンルを思うと、この絆以上に自分達が欲しいものはあるのか?
という命題に辿りつきます。
そうしたメンバー間の優しさだったり、絆だったり、人間性だったりを思うと、彼らと出会えて良かったと今更にながら思う訳です。
写真カッコいい!!惚れました!!