インターネットの定義はWWW=World Wide Web(世界中を結ぶ)だけど、これだけ世界が繋がり始めると日本というだけで凄く損をしている気がする。
ようは言葉の壁。
日本語という日本国内でしか使えない言葉だから、世界と繋がっている様で実は鎖国情報になっている。
結局、ヨーロッパもアジアもアメリカ大陸もインドもインターネット上での会話には誰もが英語を使っている。
例えば、ブログのコメントにアメリカ人やインド人、ヨーロッパ各国の人達からコメントが来る事こそがワールドワイドのインターネットの醍醐味に感じるから、日本語だと少し寂しい。
僕がかなり昔に書いた『インドの衝撃』というエントリーを思い出す。
eBigBridge.comさんでも『NHK特集「インドの衝撃(3)」 - 印僑』というエントリーでインドが今世界的に発展する背景を教えてくれている。
まずは言葉の壁を越える事・・・
そして、世界的な視野で物事を見る事・・・
でも、日本語や日本の文化が嫌という話ではないという事で締めておきます!


こないだ、ユーカリがいいそうですって言ってて、今日、姉がうちにきたので、聞いたら
ユーカリの精油のニオイは、ヴェポラップのニオイと一緒で、ヴェポラップに成分?が入ってるはずだから、鼻づまりが軽減されるんだって言ってました。(姉は看護士で医療用のアロマの免許があります)ちなみに姉は、スギ、ヒノキ稲、草?の花粉症持ちで毎年、苦しんでますが、効くのはやっぱり病院の薬みたいです。また、明日も会うので、聞いてみます。
名古屋☆みさき >
やっぱり病院の薬って効くというか、即効性があるんですね。
僕はスギとヒノキだったと思います。
ユーカリ情報ありがとう!!!!
調べたらユーカリ茶などもありますね。
実は・・・ボクチンも
ずっと、毎年花粉症。でも
テンジョウ君ほど、ひどくない。
毎年、「来た!」ちゅう最初に
やっぱし、医者が出してる
「目薬」と「点鼻薬(シュッ!と噴射)」を
すると・・・あまり出なくなる・・・
が!が!
医者の出す薬は、
ステロイド系やったか・・・
あまり「常用」するのは
体にヨクナイーのだ!
きいつけて。
ホイッ
マサ★アキさん >
点鼻薬は僕も必需品です。
今日はかなり症状はマシですが・・・外に出るのが億劫になりますね。
アトリエ付近って花粉の量ってやっぱり多いんでしょうか!?
アトリエの廻りは
植林した『杉の山』ばかり。
ハハハと笑いが止まらんやろ。
マサ★アキさん >
ヤバいですね。
春が怖いですね・・・。(汗)
食とウォーキングお宅でスギもヒノキも全くないラテン系亜熱帯地方出身レポーターmegumiです。
私のアレルギーレポート調査によりますと
大人になって何故,突然アレルギーが出るのか?
一説によると、人の体の中にはコップがありまして、このコップのなかの毒素がいっぱいになってあふれ出すとアレルギーとして出てくると言うことなんですね~!
そして、お医者様のお薬はそのコップに蓋をするだけの役目なんですね。だから、使っている間は出ませんがだんだん効かなくなる=だんだん強い薬になる。特にステロイド系!
肝心なのは自分でコップの中の毒素を出せる強靭な体質になること!
では、そのコップは体のどこにあるのか?それはテニスコートほどもあると言う人間の腸にあるんです~!
この腸を刺激する。しっかり動いて「毒だし」ができるようにする(つまり歩くこと)&毒気のものを入れない(これはスギとかヒノキだけではなくではなく食べるもの)これが花粉ごときに負けない強靭な体を作る秘訣ということなんですね~!
スギやヒノキは昔からそこにあったのです!最近すごく犯人扱いされていますが変わったのは人間の方です。
「本来人間が持っている自然治癒力を鍛えましょう!」と言うのが結論でした♪
megumiさん >
うちの親が今、「カラダは腸を健康にしたら良い!」と口うるさく言ってますよ(笑)。
腸が基本だという事で、何やら健康食品を強制的に飲まさせられています(汗)。
健康食品か・・・めんどくさがりな息子への母心?
私の場合、最近はまっているのが、玄米を食べて
毎日40分以上歩く!これを徹底しています。
今日で10日目。
少しやせたような気が・・・?気のせいかな?
