さて、森 源太の次のアルバムのレコーディングも始まった今日この頃です。
自分で曲を作ってのレコーディングではなく、他のアーティストの作り込んだ曲を、そのアーティストの期待以上のクオリティ(驚きと完成度)で返すのは相当のプレッシャーも感じますが、それ以上にやり甲斐も感じています。
そんなアレンジャーとしての力量も試されながら、バンド編成でのテイクのリハーサルはLEGONIC TRAPのドラムスの萩原新司に参加してもらい、僕もベースを弾いてのアレンジを決めて行きます。
気が付けば6時間のリハーサル時間もあっという間に終わって、昨日だけでも4曲のアレンジが決まりました。
この曲を一度、持ち帰って・・・冷静な頭で再度、煮詰め直すという作業をして、もう一度改めてのプリプロに望むわけです。
そんなリハーサルの合間に、スタッフの倉田君がドラムを叩いて、森 源太がベースという重量感あるリズム隊が遊んでいました(笑)
なんか、ヘタクソなリズム帯でしたが、迫力は満天です(笑)
そんな和気あいあいな感じで、日々は進んでいます。


プロプロ??w
なんかハ〇プロみたいなってるYO?
おしり 〉直したYO〜
