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ひとりごと

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デモ音源をレコーディングする際に、今まではMTRを使ってやってたのですが、どうも使い勝手が悪い(直感的な操作感は良いのだけど、音データをデジタルの波形で見れないから、アレンジがやりにくい)&ハードディスクがすぐに壊れるので、北方氏とMacのロジックさんで動かせるオーディオインターフェースの購入を検討中!

簡単に言えば、ギターなどの音はアナログなので、その音データをパソコン上で管理出来る様にデジタルデータに変換する為の機材。


で、オーディオインターフェースのことは分からないままも、北方氏と悩みながら

1.Firewireのが良いよね!
2.ミキサーも兼任してるのが良いよね!
3.安いのと高いの違いって何かね!?
4.分からないから安いのが良いよね!

なんてことで、絞り込みは出来ました。


いつも使用しているリハーサル兼レコーディングスタジオより機材面は寂しいですが、パソコン上でデータを扱えれば、今後のレコーディングで更に高いレベルの音源を制作出来る(予感)ので、購入したいと思います。


しかし、デジタルの世界は難しい!!

個人的にはパソコン上で音のデータを扱ってギターの音とかを作るなら、弾いた方が100倍速いし良いテイクが録れる!と自負はしていますが・・・まぁ勉強ということで!

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